フランスで見つけた折り畳み式の三面鏡です。
1930年頃のものかと推測します。
壁にも掛けれるようチェーンがついた仕様で、そのままテーブルに置いても。
サイドの鏡の開き具合が調整でき、ディスプレイの幅を広げれる楽しいミラーです。
全体の錆びた雰囲気もアンティークならではです。
サイズ W:41.5cm(開いた状態)W:20cm(閉じた状態) D:15.2cm
コンディション
左上の金具の一部がとれており、針金で古い補修がされています。実用に支障はありません。
真ん中の鏡は良いコンディションですが、両サイドは水銀幕の剥がれ、汚れがある箇所あります。
古いものですので、詳細は写真よりご判断くださいませ。
*購入時の注意点でございます*
極力物自体に近い色味で撮影しておりますが、お使いのモニター設定により色味が異なって見える場合がございます。
古いものですので、細かな擦れや傷がございます。
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